会話のネタを増やす方法

カツ丼って美味しいよね!

何故か会話の仕方を事前に学んでも、
いざ本番になると、上手く話せない。

σ(・・)もこれで今までずっと辛い思いしてきたのだ。
女性と遊びに行ったりは何度かあるんだけど、

何故か2回目3回目が続かなくって、
段々メールのやり取りが相手も消極的になって、
自然消滅してしまうんですよねー。

その原因は、会話がぎこちなかったからだとほぼ確信している。

では、事前にシミュレートしたにも関わらず、本番で上手く話せない。
(実際はシミュレートだけでは、なかなか出来ない。場数が居るんだよね。)

この決定的コンプレックスを克服するためにはどうするか!?


ラブサーチ:出会いのキッカケを増やす。評価も書いた。

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これ、σ(・・)の友人から教えてもらったんだけど、
その友人は、毎日のように、
分からないとか、気になったワードは、直ぐに調べる癖があるみたい。

この前昼飯にカツ丼を一緒に食べに行ったんだけど、

その友人は「今食ってるカツ丼、これもなぜカツ丼という食べ物があるか?」
ってことを語ってくれましてね。

実際にウィキペディアで「カツ丼 Wiki」と検索してみるんですよ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%84%E4%B8%BC

そうすると、色んなネタが出てくる。

例えばよく出る刑事ドラマで、
よく取り調べ中に尋問官がカツ丼を出してくれる場面があったりする。

あれは、刑務所に行ったら、こんな美味しいものが食べられない。
と言うことで刑事が情けの意味で食わせてくれたりする。

その情によって、被疑者は心惹かれるのか、
犯行を自供したりするといった、心理作戦的なものもあったりだとか。。。

カツ丼を一緒に食べているときに、
「そういえば刑事ドラマって、大分古臭いけど、よく取り調べ中にカツ丼見かけますよね。」
って話から切り込める。

ちなみに受験では「勝つ」に纏わったアイテムがやたらと人気集める
(まるで霊感商法と言えなくもないがw)

キットカットとか鉄板ですよね!
これはチョコレートなんで、糖分で頭の働きが良くなる、(←これも調べた)
とは言われるんで、効果は全くないわけではないんだけど

カツ丼ってどうなんでしょうね(笑)?
カツは胃で消化されるのに時間かかるので、実は逆効果なんじゃね!?
って思いながら番組とか見てたりする(笑)

センター試験の時そういえばカツが入ってたな。
結果散々でしたし。(因果関係は不明)

また、カツ丼食ってる時に、お店の箸見てると、
これ六角形の形してた。
それを見た友人は、受験では五角形の鉛筆がええらしいんだ。

理由は・・・お察しください(笑)

と、語ってくれたんだけど、
これらも日頃から色々分からんこと
調べているうちに見つけたネタだそうな。

それを、この場面ではこのネタが良い!
っていうのを沢山知っている友人。

このような雑学ネタというか、
別に恋愛って何も特別な会話をする必要はないんですよ。
要は話してて楽しいかどうか?

「梅田です、へぇーそうなんだー」式に比べれば、こっちの方が圧倒的に楽しい。

なので、ほんと、くだらないことでも構わない。
会話のネタは沢山持っいるほうが上手く行く!

では、そのネタの身に着け方だよね!


会話が苦手なら、まずはメール・チャットで慣れると良いかも? ラブサーチの評価も書いた。

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