早めに現地へ向かおう。

受付後にすべきことがあるし、ギリギリに着いて良いことはない。

婚活パーティ当日は、開催時間よりも早めに着くことを是非お勧めする。
遅くても大体15~30分くらい前。

更に言えば、1時間くらい前に着いていても良いかもしれない。特に夏場。
もうぶっちゃけ、婚活パーティ当日は丸一日フリーにしておくべきだと思う。
どうしてそこまで早く着く必要があるのか!?と思うが、理由は沢山ある。


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プロフィールカード書く時間

婚活パーティの開催時間というものは、
主催の挨拶→流れ→注意事項、その後は早速自己紹介タイムに入るケースも珍しくない。
ホテルの大広間等利用するが、時間が限られているので仕方がない。

まだ書けてない人のために待ってくれる場合もあるが、
異性の居る前で手を挙げないといけない(他参加者が皆挙げない場合)。
そういうマイナス面で目立っても良いことないでしょ。無い場合を想定して早めに着きたい。

プロフィールカードって、いつ書くの?と疑問に思うかもしれないが、
これは会場で受け付け後~パーティ開始までに書くものである。

つまりギリギリに着いてしまうと、無記入が目立った状態で自己紹介へ突入する可能性アリ。
無記入は明らかにマイナスポイントだからね。

身だしなみ最終チェック時間も必要

鼻毛一本、鼻の穴から飛び出していたら、その日一日&参加費が無駄になります。
何が言いたいかは…お察しください。

細かい部分だけど、家を出る時は大丈夫だったのに、会場着いた時に飛び出していた。
とか割とあるので油断できない。
出来るだけ早めについて、身だしなみの最終チェックしておこう。

鼻毛の他にも、髪の乱れ、歯に着いた海苔、顔の脂、髭、指先、靴紐などをチェックしたい。
リンク先(次の話)で挙げてます。

早く着くことによるアドバンテージ

こちらは早く到着することによる利点を書いていく。

もしかしたら異性も早くから来ているかも知れない。
パーティ開催時間まで男女に隔たりを設けて、対面できないケースもあるが、
意外にも会場外で待っている時間は男女同じスペースになることが多い。

このタイミングで挨拶くらい、しても良いんじゃね!
初めて会うって言っても、どーせこの後会話するんだったら、少しでも会話交わしておいて損はないよ。

もひとつの利点としては、異性を見る時間が少しでも出来ることですな。
受付で異性のプロフィールを見るまでは誰か分かんないけど、ある程度の目星は付けられる。

早めに着ておくことは、良いことがいっぱいあるんです。

夏場は暑い、ド近所の喫茶等で涼むのもアリ

夏は恋愛したくなる時期。
しかし外は当然暑苦しい。

時間ギリギリに来てしまうと、汗だくのまま開始なんてケースにもなりかねない。
自己紹介で汗だく? もうこの時点で負け濃厚ですね。

出来れば会場から歩いてすぐの所にある涼める場所(喫茶など)を事前にサーチしておきたい。

余裕をもって着くためには、事前に所在地をネットの地図で知らべたり、
近い場所なら、事前に現地へ赴いておくのもアリです。
カップリングできた時に、パーティ後そのまま食事に行くとなると、地理詳しい方が良いし。


会話が苦手なら、まずはメール・チャットで慣れると良いかも? ラブサーチの評価も書いた。

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